02 / SMART INDUSTRY

つながる製造。
インテリジェントな現場。

製造、倉庫、サプライチェーンに、リアルタイムの可視性、自動化、トレーサビリティをもたらします。

  • 製造
  • WMS
  • RFID
  • IoT
  • トレーサビリティ
よくある課題

企業がつまずく
ポイント。

  1. 01棚卸に何日もかかり、それでもシステムと数が合わない。
  2. 02物品、資材、資産の所在をリアルタイムに把握できない。
  3. 03生産状況の報告が遅く、手作業や紙に頼っている。
  4. 04製品の由来や移動履歴を追跡しにくい。
  5. 05倉庫データがERPなどの業務システムとつながっていない。
ソリューション

私たちが
提供するもの。

RFID、IoT、資産追跡、トレーサビリティで、製造、倉庫、サプライチェーンをデジタル化します。

01

生産管理

生産活動の管理とモニタリング。

02

倉庫管理

入庫、出庫、棚卸、ロケーション管理。

03

RFID・IoTトラッキング

データを自動収集し、物品や資産を追跡。

04

トレーサビリティ

サプライチェーン全体での由来と移動履歴の追跡。

仕組み

現場のオペレーションを
デジタルで可視化。

RFIDとIoTが、現場で起きていることを会社全体で見えるデータに変えます。

  1. 01物品資産、資材、製品
  2. 02RFID手作業のスキャン不要の自動データ収集
  3. 03データシステム間でつながるオペレーション
  4. 04インサイトリアルタイムのビジネス可視化
ビジネス価値

続いていく
価値。

リアルタイムの可視性

何がどこにあるかを、いつでも把握。

棚卸の迅速化

RFIDなら一つずつではなく、まとめて読み取り。

一貫したトレーサビリティ

タグを付けたすべての物品に移動履歴を。

つながる業務

現場データがERPや経営レポートへ。

活用例

現場での
活用。

01

RFIDによる棚卸

課題
手作業の棚卸で業務が止まり、それでも差異が出る。
アプローチ
ハンディまたは固定式RFIDリーダーで、タグ付き物品を一括カウント。
期待される価値
業務への影響を抑えた、より頻繁で正確な棚卸。
02

資産追跡とライフサイクル管理

課題
工具、設備、通い箱などが紛失したり、使われずに眠っている。
アプローチ
資産にタグを付け、貸出、移動、保守のすべてを記録。
期待される価値
稼働率の向上と損失の削減。
03

製品トレーサビリティ

課題
「このロットはどこから来たのか」に答えるのに何日もかかる。
アプローチ
製造・物流の各工程を物品やロット単位で記録。
期待される価値
顧客や監査に迅速で確かな回答を。
04

ERP連携の倉庫

課題
倉庫の入出庫をERPに手入力し直している。
アプローチ
入庫・出庫データをAPI経由でERPと同期。
期待される価値
システム間で一致した在庫数。
関連プラットフォーム

TraceHub WMS

入庫・出庫・棚卸、ロケーション管理、ハンディ端末、連携APIに対応したRFID倉庫管理プラットフォーム。

製品サイトを見る
よくある質問

よくある
ご質問。

TraceHub WMSが唯一の選択肢ですか?

いいえ。TraceHub WMSはRFID倉庫管理を担います。生産、資産追跡、トレーサビリティについては、お客様の現場に合わせてソリューションを設計し、本プラットフォームの拡張や連携も可能です。

RFIDのデータをERPと連携できますか?

はい。倉庫や追跡のデータは、APIや連携レイヤーを通じてERPなどの業務システムと連携できます。範囲はプロジェクトごとに定めます。

小さく始めることはできますか?

はい。まず一つの倉庫、ライン、資産グループなど対象を絞って効果を検証し、その後に拡大することをお勧めします。

02 / SMART INDUSTRY

現場を
進化させる。

生産現場、倉庫、サプライチェーンの可視化について、専門家にご相談ください。

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